子供はいろんなことを吸収して、変化する。

でも、吸収する「もの」は誰が与えるの?

どんどん拡がる子供の世界を自分だけの世界に留めたくない。

親も知らない世界への扉を子供と一緒に

開けてみよう。

DNA への扉

DNA あるかな?:DNA絵本

子供が「パンダ」と言えるようになった。私とこの子は、パンダのことをどれくらい知っているのだろう?それでもこの子は「パンダ」と言える。それだったら、この子が「DNA」って言えてもいいんじゃない?たしかにDNAをすべて理解するのは、むずかしい。でもやっぱり「DNA」って言ってもいいじゃない!

小さな発見への扉

めにうつるのは:かならず2人でよむ絵本

「あれ?わたしがいる!」

親子でゴロゴロしていたときに、2歳の我が子が発見したこと。小さな発見なのに、知るだけで心があったかくなる。

この小さな発見とあったかいをのぞいてみよう!

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